今日は、前回の「タイプ診断」で冷ぷりタイプさんになった方向けの第一弾、カルチャードライフ実践のコツを一緒に考えていきたいと思います。

冷ぷりさんは、4つのタイプの中で比較的コツコツ何かを継続することが得意なほうです^^ 好きなことは結構凝ってしまったり、お料理もめんどくさがらずにやれたりします。実はカルチャードライフ実践にはこの「コツコツ続ける」がとっても重要!短期的なダイエットよりも、体質を改善して老けにくい、太りにくいカラダ作りを目指しましょう!

では、「冷ぷりタイプ」さんは、どんな人なのか、もう一度おさらいしてみましょう。

冷ぷりタイプさんのポイント3つ

冷ぷりタイプさんにあっているカルチャードライフ実践のポイントはこちらです。詳しい自分のポイントは、「タイプ診断」のページでもう一度確認してね。

  1. 体から熱がにげやすいので、あっためたほうがよい
  2. 毎日取り入れる基本発酵食品は「みそ汁
  3. 効果が出るまでのスピードを短くしたり、より高い効果を得るために、手作りするなど手間をかけるのもおススメ

冷ぷりタイプさんのエイジングケアの進め方

お仕事やプロジェクトなど、何か目的を達成したい時に、円滑に目的達成ができる方法として有名な「PDCAサイクル」。実は、エイジングケアにも応用できます。

エイジングケア版PDCAサイクル
PLAN:目標をたてる

自分がエイジングケアをすることでどうなりたいか目標を整理します。(参考:エイジングケア10か条を参考にしてね!)
冷え性改善はいろんな良いことにつながるかもしれませんよ。

DO:手づくり「みそ汁」を1日1回食べる

1日1回、みそ汁を食べる生活をはじめます。味噌はできれば余計な添加物が含まれていないものを選び、具は野菜たっぷりがおススメです。生き生きした麹菌を味方につけるなら、お味噌作りから自分でやることも考えてみてもいいかも?できる範囲で手間をかければ効果は高まります。

CHECK:自分のカラダにあうみそ汁を見つける

市販のお味噌から作ったおみそ汁と自分で味噌から作ったものは確実にお腹への効き具合が違います。またその材料によっても全く違うのがオモシロイところ。みそ汁を飲んでお腹が動き出す感じを感じられたら、それがあなたのお腹にあったみそ汁なのかもしれません。

ACTION:もっと効果が良い方法にカスタマイズする

自分にあった商品、味噌を見つけたら、もっと効率的に、楽しく摂取する方法にアレンジしていきます。ここまで来たら、味噌だけにこだわる必要はないかもしれません。あなたのカラダにもっと会った方法を見つけるべくいろいろ試してみましょう。

このサイトでは、冷ぷりさんに知ってほしい知識やおススメしたいアレンジ方法を随時ご紹介していく予定です。冷ぷりさん向けの記事にはこちらのマークを入れておくので、チェックしてみてくださいね!

冷ぷり_エイジングケアタイプ診断

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